【モアイ🗿しかないと思っていたイースター島に貴重な資源があったとは・・・目から鱗じゃ❣片岡の最新世界遺産NEWS190】

その資源名は『ラパマイシン』と言って、『イースター島』の現地名『ラパヌイ』から来ている。ただ資源と言っても、石油やレアアースのような鉱物資源じゃない。じゃあ、なにかというと、科学的資源だそうだ。

「科学的資源」とは、イースター島の土壌に由来する抗生物質で、この抗生物資は「奇跡の薬」となり、巨額の成功をもたらしたそうだ。しかし、この抗生物資には、原住民の犠牲という暗部があった。このNEWSはそんな問題提起している。

詳しくは NEWSWEEKより

https://www.newsweekjapan.jp/stories/technology/2026/02/586612.php

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